叱咤

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今日は彼女にこっぴどく叱られました。

話の内容は分かるし、お互い立場が違えば主張も違う。

もともと違う人間同士。

 

けれど、叱ってくれる人間はやはり貴重だ。

内容はともあれ、その気持ちに理由があるから。

 

ことさら頭で考えて損得勘定するような人間は信用ならないけど、本音で語れる友人や恋人をもつことは人間を支えてくれるし、大切にしたい。

 

逃げている?そんな言葉の意味を今はよく分かっているよ。

ただその「言葉」が気に入らないだけ。

 

君に尊敬されるような人にいつになったらなれるのかな

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このページは、syoichiが2010年6月26日 21:52に書いたブログ記事です。

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